ブログを移転しました

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http://tech-neet.com


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ブログを移転します。 

サイトデザインとかもうちょっと色々やってみたくなったので、独自ドメインを取って、レンタルサーバーを借りて、ブログを移転することにしました。

今月はずっとWordPressと格闘しながら新しいブログを作っていました。

初めてだったので結構手間取りましたが、なんとか見せられるような形にまで仕上げることが出来ました。

こちらのブログは更新しないつもりなので、どうぞ新しいブログを見に来てください!

出戻る可能性もありますけど(笑)

新しいブログのアドレスは

http://tech-neet.com

です。

ブログタイトルはそのままです。

これからもよろしくお願いします!

-管理人より-

FC2 Management
[ 2011/11/25 16:10 ] 雑記 | トラックバック(-) | CM(1)

ドキドキ堂でAndroidスマートフォン「Motorola MT870」の取扱開始 

ドキドキ堂にMotorolaの中国市場向けハイスペックモデルが入荷したようです。



ドキドキ堂のスペック表では3Gは「あり」と表記されていますが、「TD-SCDMA」は中国独自規格のようなので日本では使えない感じです。

主なスペックは以下の通りです。

OSAndroid 2.3
CPUTegra2 Dual Core 1.0GHz
Display4インチ
静電式マルチタッチ
960 × 540
RAM1GB
内蔵ストレージ8GB
通信機能3G TD-SCDMA
WiFi 802.11 b/g/(n*)
Bluetooth 2.1
カメラ800万画素
LEDフラッシュ*
インターフェイスmicroSD
HDMI*
microUSB v2.0*
マイク
スピーカー
ヘッドホンジャック
その他aGPS、GPS
電子コンパス*
DLNA*
WLAN*
メニュー言語英語・中国語
バッテリー1880mAh
本体寸法123×64.8×13.15mm
本体質量149g

上のスペック表はモトローラのプレスリリース「Mobile Shop」の販売ページも参考にして作ったのですが、ドキドキ堂のスペック表には書かれていない機能や異なる機能も含まれています(* 印が付いている機能)。

それらの機能については実際に使えるのか、どちらが正確なのかは不明です。

3Gが使えなくてもWiFiやHDMI、Bluetooth、GPSがあるので、ワイヤレスの超小型デスクトップ機として使えるかも。

ただ、もともと中国市場向けということでメニュー言語に日本語がないようなのがちょっと気になりますね。

日本語の表示や日本語入力は大丈夫なのかな?

ドキドキ堂の価格は24,800円(税込)です。

[ 2011/11/20 19:16 ] スマートフォン | トラックバック(-) | CM(0)

A10 1.5GHz、7インチ( 縦横比4:3)の 「ONDA Vi20W 加強版」の予約受付開始 

この前「ONDA Vi30 豪華版」を買おうか悩んでいると書きましたが、また悩みの種が増えてしまいました。



Vi30よりも1インチ画面が小さくなっていますが、そのぶん約120gも軽く約380gになっています。

前に使っていたMINIPADもVi30と同じく約500gでしたが、片手で持つには結構重かったんですよね。

解像度はVi30のほうが高いのですが、7インチだと文字が小さすぎたりするかもしれないので、800×600くらいでちょうどいいかも。

miniHDMIポートもあるしな~。

悩むな~、これは。

Vi20Wの主なスペックは以下の通りです。

Vi20 加強版
OSAndroid 2.3
CPUAllwinner A10 1.5GHz
GPUMali 400
Display7インチ
800×600
静電式
5点マルチタッチ
RAM512MB DDR3
内蔵ストレージ8GB
通信機能WiFi 802.11 b/g/n
インターフェイスmicroSD
miniUSB
miniHDMI
イヤホンジャック
マイク
スピーカー
バッテリー3700mAh
その他公式マーケット対応
本体寸法不明
本体質量約383g


スペックを確認しに赤札天国のサイトを見てみたら、「Vi10 豪華版」という7インチタブレットも予約受付中になってました。



スペックはVi20Wとほとんど同じで、解像度が800×480、バッテリー容量が3000mAhと小さくなり、本体質量も333gとさらに軽くなっています。

ONDAはすごいリリースラッシュですね。

でも、Vi10なのに10インチじゃなくて7インチとか、ワイド液晶じゃないのにVi20WのWとか、どういうルールで型番を付けているのかサッパリわかりませんね(笑)
[ 2011/11/18 22:15 ] タブレット | トラックバック(-) | CM(0)

オンキヨー、ペン操作に対応したWindowsタブレット「TW2」シリーズを発表 

オンキヨーからWindows7を搭載したスレートPC「TW2」シリーズが発表されました。



TW2シリーズは、店頭販売専用モデルが1機種、ダイレクト販売専用モデルが1機種、企業向け専用モデルが2機種が用意されています。

4機種ともにデジタイザーペンが付属し、企業向け専用モデルのうちTW2A-A25Z7PH以外の3機種には専用ケースも付属、さらに店頭販売専用モデルはBluetoothキーボードが付属しています。

ダイレクト販売モデルのみオプションでMicrosoft Officeが選択可能です。

それぞれのスペックは以下の通りです。

TW2A-A25Z7CK
(店頭販売専用モデル)
TW2A-A25Z7D
(ダイレクト販売専用モデル)

TW2A-A25Z7H
(企業向け専用モデル)
TW2A-A25Z7PH
(企業向け専用モデル)
OSWindows7 Home Premium 32bit
SP1適用済み
Windows7 Professional 32bit
SP1適用済み
CPUAtom Z670 1.5GHz
(コア数:1/スレッド数:2)
グラフィックインテル・グラフィック・メディア・アクセラレータ600
サウンドRealtek ALC269
ディスプレイ10.1型ワイドTFT光沢パネル
1024×600
メモリ2GB
SSD32GB
通信機能WiFi 802.11 b/g/n
Bluetooth 2.1+EDR
webカメラ130万画素
CMOSセンサー
インターフェイスmicroSD
USB2.0×2
ステレオヘッドホンミニジャック
ドッキングステーション接続端子
センサー3軸加速度センサー
バッテリー7.4V
3650mAh
動作時間:約5.7時間
充電時間:約4.0時間
本体寸法267 × 179 × 15.5mm
本体質量約892g
付属品Bluetoothキーボード
専用ケース
デジタイザーペン
リカバリーディスクキット
その他
専用ケース
デジタイザーペン
リカバリーディスクキット
その他
デジタイザーペン
リカバリーディスクキット
その他
発売時期12月2日
価格59,800円~

別売りでドッキングステーションも販売されます。

インターフェイス前面 : ドッキングコネクタ
背面 : HDMI出力端子、USB2.0 Type A × 1、LANポート × 1
寸法120 × 43.2 × 70mm

違いはOSと付属品だけですね。

どうせなら全モデルにBluetoothキーボードを付属して欲しかったですけど(ダイレクト販売モデルではオプションとして選択できます)。

PC本体には音量調整キーを備え、上下キーやエンターに相当するキーも配置してあり使い勝手は良さそうです。


[ 2011/11/16 17:25 ] タブレット | トラックバック(-) | CM(0)

A10 1.5GHzを搭載した8インチ「ONDA Vi30/Vi30W 豪華版」 

CPUに話題の A10 1.5GHz を搭載した「ONDA Vi30 豪華版」と「Vi30W 豪華版」が赤札天国で予約受付中です。



Vi30とVi30Wのスペックを比較しました。

Vi30 豪華版Vi30W 豪華版
OSAndroid 2.3
CPUAllwinner A10 1.5GHz
GPUMali 400Vivante GC800
Display8インチ
1024×768
静電式
5点マルチタッチ
8インチ
800×600
静電式
5点マルチタッチ
RAM512MB DDR3
内蔵ストレージ8GB
通信機能WiFi 802.11 b/g/n
インターフェイスmicroSD
miniUSB
HDMI
イヤホンジャック
マイク
スピーカー
バッテリー4800mAh不明
その他最新ファームウェア
公式マーケット導入
ルート化済み
本体寸法不明約210x156x14.5mm
本体質量約508g

液晶の解像度が違います。

「Vi30 豪華版」のほうが1024×768とより精細になっていて発色性も良いようです。

中華Padの中では現時点で最高の動画閲覧端末の予感。

そろそろ新しい中華Padを購入しようかと思っていたのですが、これは欲しくなりましたね。

以前使っていたMINIPADと同じ縦横比4:3の8インチで、CPUが高性能に、解像度が高精細になっているとなればちょっと使ってみたくなります。

ただ、ファームウェアのイメージファイルが読み出し専用のcramfsだとしたら、ルート化しても日本語フォントの入れ替えとかがかなり面倒くさくなるようなのでちょっと心配(参照:【第1回】NOVO5(RK2818搭載)のカスタムファームウェアを作る)。

でも1万7千円弱か~。微妙。

もう少し考えてみます。






[ 2011/11/15 17:42 ] タブレット | トラックバック(-) | CM(0)




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